此処の所の一冊

笹本稜平 - 還るべき場所

笹本稜平さんの、「還るべき場所」を読んだ。

圧倒的に大きなスケール感でボクにはいまいち実感が無いけれど、
ふぅ~っと、ため息が出た数は半端ではないから、
物語の臨場感はしっかりと受け止めていた模様。つ、疲れた・・・(>_<)
8000mオーバーの山。何回生き返ってもボクには無理な世界。
憧れはあるけれど興味はまだ無いんです。
ビビりなボクには本を読んで手に汗握るのが丁度良いみたい。笑

-ブック

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